虹の橋の愛犬・柴犬の小藤の思い出
愛犬を亡くしたあと「依存していたのかもしれない」と気付いた経験から、愛と依存の境界、そしてペットロスからの自立について綴った記事です。
お盆は光の舟に乗ってうちの子が帰ってくる
動物病院でペットに「大丈夫」と何度も声をかけてしまう飼い主さんへ。 アニマルコミュニケーター里見佳音が、愛犬との出来事を通して気付いた「不安との向き合い方」をお伝えします。 ペットとの関係だけでなく、自分自身の心にも優しくなれるヒントをお届…
昨日7月6日は、愛犬・小藤の命日でした。 あれから早いもので3年。 いつもたやさずお花をお供えしてますが、命日や誕生日には、いつもより少したくさんお供えしてます。 今年はどんなお花にしようか、先週からずっと考えてました。 去年はひまわりだったので…
ペットとの関係に悩んだ時、その出来事は飼い主さん自身の心を映しているのかもしれません。 愛犬との実体験をもとに、ペットとの絆や心の気付きについて綴ったブログです。
アニマルコミュニケーターの里見佳音です。 人はつい「○○だから愛される」と条件を探してしまいますが、動物たちは私たちの「存在そのもの」を愛してくれます。 完璧じゃない日も寄り添ってくれる彼らが教えてくれた、本当の愛のカタチ。
愛犬との別れから3年。もう大丈夫かな?と思っていたペットロスが、体調不良という形で現れた体験を綴ります。ペットロスと体の関係、心の奥に残っていた悲しみ、そして愛犬が教えてくれた人生の課題についてお話します。
ペットとの忘れられない思い出は、ハートの記憶として刻まれます。 愛犬との実体験を通じ、ハートが覚えてる愛について綴ります。 今孤独や悲しみの中にいる飼い主さんの心を癒す光のメッセージ。
ペットは私たちの心をダイレクトに読み取ってます。 アニマルコミュニケーションで気付く心と言葉の不一致という違和感についての解説。 あなたが自分に嘘をつかず、幸せでいることこそがペットの幸せに繋がります。
亡き愛犬が私の寝言を借りて吠えた? 寝言で響いた愛犬そっくりの鳴き声と、勝手に変わっていたスマホの待ち受け画面。 アニマルコミュニケーターの私が体験した、愛犬との不思議なシンクロと魂の里帰りのお話。
埼玉県本庄市の「骨波田の藤」へ、愛犬と訪れた思い出の記録です。わんこと入れる圧巻の藤棚は、愛犬家必見の癒しスポット。藤の香りに包まれて過ごした時間をご紹介。
愛犬を見送って3回目の春。桜を見るのがつらくて避けていた私が、ようやく桜を見上げることができた心の変化を綴ります。ペットの旅立ちの悲しみは、持ち続けたままでも前へ進めるというメッセージ。
">初めまして。アニマルコミュニケーター里見佳音(さとみかのん)と申します。初めての記事は、私が大切にしていることを少し書いてみようと思います。 "> 「アニマルコミュニケーター」とは動物たちの想いを聞き、その声を飼い主さまへとつなぐ役割だと、…